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トラウマの記憶


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【コミュニケーションの重要性】


私は中等部のときに、海外のある家庭にホームステイをしていました。
 
科目の中で圧倒的に英語ができなかったため、単語すらおぼつかなかったと思います。その家庭にいた5歳くらいの少年によく馬鹿にされていました(笑)
その家庭には12歳くらいの少女もいて、当時の私からすると、歳もほぼ変わらず、こちらの少女との方が上手く関係性を築けていました。
 
二人でTVゲームや犬と一緒にフリスビーしたり、散歩したりして、じゃれあっていました。
 
あるときから、私が飲んだコップを奪って飲んだり、抱き着かれたり、キスをされるようになりました。
 
当時、私はまだ性に目覚めていなかったので、これは外国人だから、スキンシップの一環だと考えていました。性に目覚めるのは同級生と比べ、かなり遅かったです。むしろゲームをしている最中や遊んでいる最中に抱き着いてくるので、鬱陶しさすら感じていました。
  
そして、いつもはリビングでゲームをするのですが、少女の部屋でその日はすることになりました。しばらくは、ベッドに腰掛けてゲームを二人でくっついてやっていました。
 
すると突如、彼女は私を押し倒してきたのです。もう一度繰り返しますが、当時は性に目覚めていなかったので、困惑しかありませんでした。またコミュニケーションが上手く取れず、相手の意図が分からなかったので、恐怖も感じました。
 
待ってと叫ぶも
馬乗りになられ、黙れと言われてしまい、居候の身ですから従うしかありませんでした。
以下省略
  
 
【総括】
正直、タレントでもおかしくない金髪碧眼の可愛い子だったので、性に目覚めた後だったら、裏山けしからんなんですけど、当時の私にはショックでトラウマになりました。
 
お互いある程度の年齢になった状態だったら、コッチが土下座レベルでお願いしたい子でした。
 
反省点としては、もう少しコミュニケーションが取れれば、良い想い出になったと後悔しています。
 
このことは、風俗遊びにおいても同じことだと思っています。お相手とコミュニケーションを上手く取れれば、自身の満足度も上がります。
 
要はプレイにガッつき過ぎると逆に満足度が減ってしまうため、会話もある程度楽しみましょうということです。
 
 
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