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ソープライターとブロガーの危険性


今回の記事では某ソープライター(以下、A氏)と某商業風俗ブロガー(以下、B氏)とのやり取りをこの記事に記録します。
 
(簡易まとめ)※詳細はまとめ以降に記載
・B氏が当ブログをスクショ、悪意的に晒す目的で無断アップロード
・A氏もそれをRT
・半年以上、数十回以上も嫌がらせツイート

・パネルの無断転載に関して、A氏が注意喚起
・B氏もRT

・A氏に謝って欲しい引用RT

・証拠だせ。

・証拠のキャプ動画ツイート

・一転し、スクショは一部引用と反論

・引用の要件を満たしていない。
・ライターとして、運営するサイトの記事がスクショされて無断転載されても良いの?

・法解釈が違うから謝らない。
・A氏 スクショがアップロードされても抗議しません。

・B氏はモザイクの方が悪質な印象操作だと主張

・誹謗中傷のモザイク部分を開示しても良い?
・誹謗中傷についてはどう思っていますか?

・A氏から一方的に誹謗中傷を受けながらブロックされる。
・B氏 急に誹謗中傷の件にするな。

・印象操作とか主張してきたのはそちら。

・今回のやり取りで困る部分のツイートを削除
・それ以降、全て無視を続けられる。
ツイートは全てスクショ済み。
 
 
ことの発端はB氏が当ブログを無断でスクショし、加工し、誹謗中傷にあたるコメントをツイート(令和元年6月10日に発信、少なくとも令和元年10月25日まで掲載、それ以降に削除。以下を該当ツイートと明記する。)したことです。それをA氏もリツイートをしました。
 
B氏はブログの不整合を悪意的に晒す目的でツイートしました。私は彼らの行為を著作権侵害と誹謗中傷による名誉毀損にあたると考えております。該当行為については、既に弁護士に確認を取っております。
 
また、第3者であるTwitter社に該当ツイートを報告したところB氏は一時的にアカウントを凍結されていました。
 
先日、あるコンパニオンのパネル画像がTwitter上で無断アップロードされ、それをA氏がその行為は、著作権侵害になると注意するツイートをしていました。(それをB氏もリツイートしています。)注意したことは大変素晴らしく思います。
 
しかし、私からするとA氏自身も当ブログを無断でスクショし、加工し、アップロードしたツイートをリツイートしています。さらに内容は私個人を名指し、誹謗中傷するものです。
 
やっていることが全く整合性が取れないため、私にしたことを著作権侵害と思うならば、謝罪してほしいと引用リツイートしました。
 
そこでA氏が返信した内容は驚くべきもので、その行為自体を覚えていない。証拠を出せとのことでした。
 
A氏はB氏と懇意にしています。そのB氏は該当ツイート(令和元年6月10日)から現在(令和元年12月17日)までに、私を直接的に誹謗中傷したツイートは5件、第3者が見て私に対する誹謗中傷だと思われるツイートを数十件以上繰り返しています。
 
その半年以上にも及ぶ期間の中で、A氏はそのB氏の誹謗中傷ツイートに対して、高頻度でいいね、リツイートをしているという事実があります。また、それに呼応するツイートもご自身で発信されていました。
 
以上のことからも、該当ツイートをリツイートしたかどうか真っ先に否定できるとは、客観的に見ても無理があります。行為自体を忘れていたとしても、該当ツイートを見た際にリツイートするかどうかは感覚的には分かっていたはずです。
 
そこで私は証拠(キャプ)を返信しました。そうすると、それは一部引用だから著作権侵害ではないと主張し始めました。ブログを無断でスクショし、加工し、それを無断アップロードする行為は転載ではなく、引用にあたるため許可はいらないと主張しました。
 
引用には要件があり、そのことを指摘すると法的解釈が違うため、私とは平行線だと主張しました。私は引用要件の元になった最高裁判例等を用いて説明すると、全く論理的な返答はなくなりました。
 
該当ツイートが引用にあたるならば、A氏の記事を無断でスクショし、アップロードすることは構わないのかの質問に対して、驚愕の回答をしました。
「著作権侵害行為では抗議しない。」と発言しました。
 
その後はふざけた内容をツイートするようになり、最終的にはブロックされました。
両名ともに別垢ではフォローされ、いいね等もされています。その垢で監視し、今後私に対する誹謗中傷等の行為があれば、然るべき対応をします。
 
少なくとも両名は他人のものを利用する引用という行為は認めたわけです。そこには著作者に対する礼儀が人として、必要なのではないでしょうか。
 
両名からは該当ツイートの誹謗中傷に対する回答は何もありませんでした。
 
著作権で追及はしましたが、私はやった行為について、人としてどう思っているのかの確認を取りたかったのです。両名はこの件については完全に黙秘で回答がありません。
 
また、彼らの主張する引用の仕方では、ブログは勿論のこと写メ日記、パネル画像及び店舗写真等を無断でスクショし、アップロードすることが可能になってしまいます。広告代理店に身を置く、仕事としてブログ記事を書くならば、その行為は著作権侵害にあたると喚起しなければならないです。
 
プロとして仕事するよりも、個人の意地を取ってしまったことを非常に残念に思います。この業界を守るためではなく、自身の立場を優先したに他なりません。
 
このように法令知識が曖昧で、個人の意地を優先する方と一緒に仕事をすることは、非常に危険です。何故ならば、風営法違反で摘発されるのは店舗であり、その被害に遭うのはコンパニオンだからです。
 
 
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